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こぼれそうなあの笑顔を 探している -MIRROR-

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♯ Guiter TAKURO!


■TAKURO

北海道函館市生まれ 1971年5月26日生まれ O型 愛称はタクロー

作詞作曲
●メンバー紹介で記載されている曲以外全て

作曲
●ガレイ『道産子シーサー』

提供
●MISIA『冬のエトランジェ』
●女子十二楽坊『流転』
●安室奈美恵『LOVEBITE』
●宇多田ヒカル『タイムリミット』など

出版
●胸懐(幻冬社)


ここのブログでは鼻とかノッポとか、あんまり人間扱いされていない人なんですが、それは彼への愛情表現だと思っていただければ幸いです。
TERUさんが歌の入っていないテープに歌をいれ、それを聞いてもし腰を抜かさなければ今のGLAYはないんでしょう。
彼には感謝です。
ほとんどの作品を担当し、自分の人生と照らし合わせながら作られる曲。
そこには愛情や友情がたっぷり詰まっていてあったかい。
たとえロックなタイプの曲でも、どこかに弱さや強さがあって、だから余計に胸にグッとくるものがあるような気がします。
99年の東京ドームライブでの「もっと大きくなって帰ってきます!」と言いながら涙を流したときがとても印象に残っています。
GLAYのリーダーであり、表現者でもある彼。
GLAYを船と表し、GLAYを愛す一人。
これからもTERUの横でギターを弾くと語り、ずっとGLAYを支えていくのだと思います。
:about GLAY::
| 19:55 | comments(6) | trackbacks(0) | |

♯ Guiter HISASHI!


HISASHI

青森県弘前市出身(のち函館へ) 1972年2月2日生まれ O型 愛称はトノ

作詞作曲
●coyote,colored darkness
●Prize
●電気イルカ奇妙ナ嗜好
●Cynical
●neuromancer
●アイ
●Surf Rider
●GIANT STRONG FAUST SUPER STAR
●17ans

TAKUROと共作
●HIGHCOMMUNICATIONS
●THE FRUSTRATED
●毒ロック

ギター参加
●宇多田ヒカル『Letters』

バンド
●rally


ツアーを重ねるごとに若返ってるんじゃなかろうかと思うほどです、この方。ライブではピョンピョン跳ねたり、かと思えばめちゃくちゃカッコイイギタープレイ。
ブログでの登場は少ないものの、ちゃんと彼のこと見てます。
HISASHIさんの最初の印象は「青いカッパ」だと思いました。スイマセン。
いや、でもこの人何だ?!と思ったのは確かです。
その異人的なイメージから、この人天才!だと思った瞬間は、GRCなるGLAY全員でのラジオ(2001年10月〜2003年9月末まで)でした。寡黙なイメージをぶっ壊してくれました。しゃべったらこの人売れないお笑い芸人より面白いなと。その位彼のトークは涙ものです。
いえいえ…。
ギターに関しては本当に真面目で、練りに練ったフレーズを家で作り、スタジオでバーンと弾いて帰るらしいです。あ、帰るか帰らないのかは知りませんが(笑)
ずっとマンガばかり読んでいたHISASHIさんに
『マンガばっかり読んでないでフレーズ考えてッ!!』とTAKURO氏。
パタリとマンガを閉じ、ワンフレーズパーン!
『こんなのどう?』
『…アンタ天才だよ…』
BEAUTIFUL DREAMERはこうしてできました。
あんな格好をして奇抜に見えますが、私は密かに尊敬します。GLAYの中ではTAKUROさんがお母さんならHISASHIさんはお父さん的な存在だそうです。
:about GLAY::
| 22:46 | comments(2) | trackbacks(0) | |

♯ Bass JIRO!


JIRO

北海道函館市出身 1972年10月17日生まれ A型 愛称はジロウ

作詞作曲
●HIGHWAY No.5
●mister popcorn 
●ストロベリーシェイク
●Good Bye Bye Sunday
●TIME

TAKUROと共作
●neverland
●BUGS IN MY HEAD
●SHUTTER SPEEDS のテ−マ
●ビリビリクラッシュメン

Bass参加
●the pillows トリビュートアルバム 「シンクロナイズド・ロッカーズ」

バンド
●THE PREDATORS


 ここのブログでは「漢」とか「男前」だとしか書いてないような気もしますが、本当にこの通りなのです。JIRO“ちゃん”なんだけど、JIRO“さん”でもあるんです。
 JIROさんはいつも第三者の目線でGLAYを見るとこができる人だから、頼りになるお兄ちゃんという感じです。だけど、GLAYの事が大好きなんだろうなという気持ちもいつも伝わってきます。ヘビーゲージツアーの頃のJIROさんがどんな精神状態だったかは『夢の絆』で知ったんですが、それだけ自分のことを見つめなおし、ロックとは何か、自分は何か、ライブとは、GLAYとはってずっと悩んでたんだろうなってこのとき初めて思いました。
 ベースに関しては、私はあまり分からないけど、ライブではいつもJIROさんのベース音が凄く響いてきます。バラードの時でも頭を振ってリズムをとってるJIROさんが好きです。

『TERUが気持ち良く歌えるように弾いていたい』
『こんなボーカリストのいるバンドでベースが弾けるのは幸せだ』
『みんなあったけぇなって。俺はやっぱりGLAYが好きなんだ』

この3つの彼の言葉が大好きな私です。
いやぁ〜それにしても彼の顔は若いです。
:about GLAY::
| 18:51 | comments(0) | trackbacks(0) | |

♯ Vocal TERU!


TERU

北海道函館市出身 1971年6月8日生まれ O型 愛称はテッコ

作詞作曲
●週末のBaby Talk 
●BLAST 
●Little Lovebirds 
●BACK-UP 

TAKUROと共作
●HELLO MY LIFE
●Super Ball 425
●ACID HEAD
●ROCK ICON

コーラス
●MISIA『冬のエトランジェ』

バンド
●rally


 大好きなんです。ただそれだけなんです。
って終わっておかないとたくさん書いてしまいますけど、大丈夫ですか?
 もうご存知でしょうがこのブログでは彼が主です。彼が笑えば私も笑うし、泣けば私も泣きます。
 何でこんなに好きになったかと言えば、多分最初は一目惚れでしょう。何かの番組でHOWEVERを歌うTERUさんを見て、なんて綺麗なんだと思ったんです。この頃は声がどーのでもなく、手がどーのでもなく、顔だったんでしょう。とにかく美しく麗しく見えたんです。
 そして声が好きになり、手が好きになり…。この人天然なんだとか、この人ちょっと頭が弱いんじゃなかろうか(愛情表現です)とか思ったのはもっと先のことだと思います。
 彼が持つまっすぐな所や、熱いところ、あたたかさとかいうのを実感し始めたのはハイコミでのライブからのような気がします。それは『一歩前に踏み出してみて』の言葉だったり、本当にこの人はファンを愛してくれてるって思ったのもこの時だったと思います。
 なんか今更この記事を書きながら、彼の本当の魅力に気付いたのは最近の事かもしれないと思いました。でもそれはやっと彼がライブのMCなどで、『支えてくれてるのはファンだ』といい始めたからのような気がします。ライブ中のTERUさんは本当にあったかくて、(たまにものすごいSだけど)たまにちょっと意味不明な発言もありますが(笑)彼の言葉と声がストレートに胸に響きます。勇気や元気もくれるし。感謝です。
 歌が上手だとか下手だとかそんレベルじゃなくて、胸に響く力があるのはやっぱりTERUさんです。

 TERUさんに逢えて本当に良かった。いつまでもエロカッコカワユイ(どんな表現だ)TERUさんでいて欲しいものです。
 そして彼の声がいつまでもずっと私たちに届きますように。 
:about GLAY::
| 22:10 | comments(1) | trackbacks(0) | |
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